30 2015

<いぬのきもち>毎日長時間の留守番、こんな病気になっちゃうかも

おはようございます!!
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今回の記事は、私が利用しているアプリ『まいにちのいぬの・ねこのきもち』で、昨日配信された記事を紹介します。

<いぬのきもち>毎日長時間の留守番、こんな病気になっちゃうかも
【常同障害など心の病気】
寂しさやストレスが引き金になり、さまざまな心の病気を引き起こす可能性が、自分の尾を追い続けたり、同じところを掘り続けるなど、一定の行動を繰り返す常同障害が代表的です。
【肢端舐性皮膚炎】
常同障害など、自分の体をなめ続ける症状が出ると、それが原因で毛が抜けたり、血が出る肢端舐性皮膚炎になることも。留守番中は、録音した飼い主さんの声を流し続けたり、ときにはペットシッターを呼ぶようにするなど、愛犬の寂しさを軽減する工夫をしてみましょう。

※配信時の条件:1才と5ヵ月と9日

ポン太ころんは妻が専業主婦で比較的家にいる時間が多いので、長時間のお留守番をすることはほとんどないです。二匹ともお出かけすることが大好きなようなので、なるべく一緒に出掛けたいです。

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