13 2015

<いぬのきもち>冬に気をつけたい「心臓病」について

おはようございます!!
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今回の記事は、私が利用しているアプリ『まいにちのいぬの・ねこのきもち』で、昨日配信された記事を紹介します。

冬に気をつけたい「心臓病」について
冬に悪化する病気の一つに心臓病があります。
寒くなってくると、体の毛細血管が収縮し、血圧が上がります。すると心臓への負担が増えるからです。
犬の心臓病には、先天性や後天性、心筋疾患によるものなど、色々あります。その中でも、僧帽弁閉鎖不全症は犬の心臓病の7~8割を占めるといわれています。
症状は、止まりにくい咳や、すぐに疲れる、運動を嫌がるなどです。咳は「コンコン」といった乾いた咳だけでなく、「ゼーゼー」や「ゲッ、ゲッ、ゲェッ」と吐き気があるかのように聞こえることもあります。
6~7才以上のマルチーズやヨークシャー・テリア、ポメラニアンなどの小型犬が患いやすい病気です。このようなコたちが、冬になると散歩の途中で立ち止まったり、「風邪かしら」と思うような咳をしていたら、早めに動物病院で心臓の検査を受けておいたほうがいいですね。
すでに心臓病を患っているコたちは、暖かくして心臓に負担をかけないように気をつけて過ごしてくださいね。
※配信時の条件:1才と5ヵ月と22日

6~7才以上の小型犬が患いやすい病気ということで、ポン太ころんも患いやすい病気ということになるので、普段からよく観察しておいて、違いをすぐにキャッチできるようにしてあげたいです。

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