26 2016

<いぬのきもち>震えの原因、子宮蓄膿症、胃腸炎

おはようございます!!
ブログへの訪問ありがとうございます

今回の記事は、私が利用しているアプリ『まいにちのいぬの・ねこのきもち』で、昨日配信された記事を紹介します。

震えの原因、子宮蓄膿症、胃腸炎
【子宮蓄膿症】
細菌が子宮の中に侵入して、子宮の中に置膿がたまってしまう病気。不妊手術をうけてないメスは要注意です。病気の症状として全身が震えることがあり、元気がなくなることも。病気が悪化すると外陰部から膿や血が出たり、おなかの腫れも見られる事が。
【どんな対応すればいい?】
初期症状がわかりにくい為、不妊手術を受けてないメスで全身の震えや元気がないのが気になる場合は病院で検査を受けましょう。

【胃腸炎】
腐ったものや毒性のものを食べたり飲んだりした時、強いストレスを感じた時など胃の粘膜が刺激されて炎症を起こし、胃腸の動きが低下し、下痢や嘔吐のあとに全身の震えが出ることも。
【どんな対応すればいい?】
すぐ病院へ。行けない場合は電話で獣医師に相談を。ウンチや吐物をビニール袋につつみ持参すれば診療に役立ちます。
※配信時の条件:1才と8ヵ月と5日

ころんは不妊手術をうけてないので子宮蓄膿症には気をつけたいです。ポン太ころんもたまに嘔吐することはありますが、そのあと何もなかったように元気にしているので、これまではあまり気にしていなかったのですが、これからは吐しゃ物の保管や、その後の様子をしっかり確認するようにしたいです。

【ポン太&ころんの写真メモリーズ】
ブログで記事に出来なかった過去写真を「いぬのきもち」の本記事内でも紹介していきます。今回紹介するのは、2015/8/15の晩御飯前に与えたミルクの写真です。夏場で水分補給も兼ねてミルクで栄養補給です。
150815ポン太ミルク①
150815ポン太ミルク②
150815ポン太ミルク③
150815ポン太ミルク④
150815ポン太ミルク⑤

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