31 2016

<いぬのきもち>愛犬の妊娠・出産。体の変化

おはようございます!!
ブログへの訪問ありがとうございます

今回の記事は、私が利用しているアプリ『まいにちのいぬの・ねこのきもち』で、昨日配信された記事を紹介します。

愛犬の妊娠・出産。体の変化
犬種や体格にもよりますが、1回の妊娠・出産で、犬は平均2~4頭の子犬を産みます。
ただし、交尾しても妊娠しないケースもあります。
1~5才までが適齢期で、生涯出産回数も1~3回くらいまでが望ましいです。
妊娠から出産まで、およそ2か月までと短期間です。
犬は1頭ずつ、約30分に1頭のペースで出産します。
出産時は人とは違い、大は自分のタイミングをコントロールします。
出産後は、母犬は子犬の体をなめて呼吸を促し、授乳します。
生まれたばかりの子犬は、体温管理ができず、寒すぎると低体温につながることがあるので、室温は常に27度前後を保ちましよう。
※配信時の条件:1才と9ヵ月と10日

ころんは今月上旬に初ヒートを迎えました。以外と期間は長くて落ち着くまで2週間以上かかったと思います。体は子供を授かることができる準備ができた形となりますが、実際に子供を産ませるかどうかはもうすこし考えてから決めたいです。

【ポン太&ころんの写真メモリーズ】
ブログで記事に出来なかった過去写真を「いぬのきもち」の本記事内で紹介していきます。今回紹介するのは、2015/11/28の写真です。この日は前の週にドッグランデビューを果たしたころんの2回目のドッグランに行った時の紹介となります。
20151128ポンころラン①
20151128ポンころラン②
20151128ポンころラン③
20151128ポンころラン④
20151128ポンころラン⑤
20151128ポンころラン⑥
20151128ポンころラン⑦
20151128ポンころラン⑧
20151128ポンころラン⑨
20151128ポンころラン⑩
今のころんと比べると二回りくらい小さいです。

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