02 2016

<いぬのきもち>アブラナ科の植物には毒性が!散歩の際には注意しましよう

こんばんは!!
ブログへの訪問ありがとうございます

今回の記事は、私が利用しているアプリ『まいにちのいぬの・ねこのきもち』で、昨日配信された記事を紹介します。

アブラナ科の植物には毒性が!散歩の際には注意しましよう
暖かくなってきて、愛犬とのお出かけが楽しくなる季節になりました。
この時期愛犬とのお散歩中に、お花が咲いているのを見かけることが多くなります。
アブラナ科の植物(キャベツ、芽キャベツ、カブ、大根、ブロッコリー、カリフラワー、かいわれ大根、クレソン、小松菜、タアサイ、チンゲンサイ、菜の花、白菜、水菜、ラディッシュ、ルッコラなど)は空き地や花壇などによく見られます。
きれいな花を咲かせるものもありますが、これらの植物には毒性があります。
その大部分は根と種子に含まれるイソチオシアン酸塩を含むカラシナ油です。
眼や粘膜に刺激があり、摂取すると胃腸障害、悪心、曜吐および下痢を起こします。
皮膚に接触すると水泡やかゆみを引き起こすこともあります。
食べてしまった場合は催吐(さいと:胃の内容物を吐き出させる)や胃洗浄など、原因物質の除去を必要とします。
皮膚への接触は低刺激性のシャンプーなどを使用し、患部をよく洗い流して治療します。眼の中に入ってしまったら水でよく洗浄して治療します。これらの植物による異変に気づいたら、早めに動物病院で診察を受けましよう。

※配信時の条件:1才と9ヵ月と12日②

アブラナ科の植物は、散歩していても道端に咲いているものもあるので、十分気を付けたほうが良いですね。散歩で新芽の草などは大丈夫かなって食べさせたりしておりましたが、除草剤などが使われていることもあるので、なるべく散歩途中は食べさせないで、食べさせるのであれば食材でサラダなどをお裾分けるようにしたいです。

【ポン太&ころんの写真メモリーズ】
ブログで記事に出来なかった過去写真を「いぬのきもち」の本記事内で紹介していきます。今回紹介するのは、2015/12/20にポン太ころんに初めてあげてみた「ペットルート」さんの「ストロングチーズ」を与えてみた時の写真の紹介となります。
このときは初めての購入ということもあってSサイズを1本だけ購入しました。
※2回目ではMサイズを2本購入したのですが、その時の記事はこちらを見てください。⇒
20151220ヒマラヤチーズ①
まずは先輩のポン太から与えます。
20151220ヒマラヤチーズ②
20151220ヒマラヤチーズ③
20151220ヒマラヤチーズ④
ころんに切り替えのため取ろうとするとそれを察知して、口にくわえて逃げる態勢をとるポン太
20151220ヒマラヤチーズ⑤
仕方がないのでポン太に片方を咥えさせたまま、もう片方をころんにかじらせます。
20151220ヒマラヤチーズ⑥
20151220ヒマラヤチーズ⑦
その後、ポン太にはサークル内にインしてもらい、ころんの独り占めタイム。
20151220ヒマラヤチーズ⑧
ポン太より口が大きいせいか食べ方も大胆です。
20151220ヒマラヤチーズ⑨
20151220ヒマラヤチーズ⑩
もちろん、このチーズは二人の大好物となりました。でも、何度も与えることができないので、特別なご褒美としてたまに購入する感じで行きたいと思います。

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