19 2016

<いぬのきもち>犬がなりやすい病気の治療費

おはようございます!!
ブログへの訪問ありがとうございます

今回の記事は、私が利用しているアプリ『まいにちのいぬの・ねこのきもち』で、昨日配信された記事を紹介します。

犬がなりやすい病気の治療費
【外耳炎】
軽く炎症している程度なら、耳洗浄や塗り薬などの数回の治療ですむため、5,000円ほど。
一方、炎症がひどい場合、感染原因を調べる検査費用がかかり、万が一外耳道を切除する場合は、手術代、麻酔代なども必要に。
【胃腸炎】
嘔吐などの症状が出る胃腸炎は軽症だと、数日分の薬が処方され、5,000円未満で済みます。
血液検査、画像検査を行うと2万円、嘔吐が続き、脱水している場合は、点満で輸液治療が必要となり、5万円以上かかることも。
【誤飲・誤食】
ボタンなどの小さな誤食物は簡単な催吐処置(吐き気を催す注射を打つこと)ですみ、3万円未満がほとんど。
人の薬など毒性のあるものの誤食では胃洗浄を、竹串などの吐かせると危険なものの誤食では、内視鏡は7~8万円、開腹手術は20万円以上かかることも。
※配信時の条件:1才と9ヵ月と29日

ポン太ころんも幸いこれまで大きな病気や怪我にかかることなく健康体で助かっています。怪我や誤飲など人が気を付けることで防げることは、しっかりフォローしてあげることでポン太ころんに辛い思いをさせないようにしたいです。

【ポン太&ころんの写真メモリーズ】
ブログで記事に出来なかった過去写真を「いぬのきもち」の本記事内で紹介していきます。今回紹介するのは、2016/01/17に我が家のホームドッグランとなっている『ドッグクルー・ラッキー』さんに行った時の紹介です。前日に引き続き連続で伺いました。
ミニチュア・ダッグスフンドのワンちゃんに追いかけられるころん
20160117ポンころラン①
ポン太のことが大好きなころんポン太にちょっかいを出して追いかけっこが始まりました。
20160117ポンころラン②
このドッグランでは珍しくシェルティーのワンちゃんが登場で、ポン太ころんも興味深々。
20160117ポンころラン③
ミニチュア・ダッグスフンドのワンちゃんに匂いを嗅がせているポン太
20160117ポンころラン④
この後、気に入られたようでポン太はミニチュア・ダッグスフンドのワンちゃんにストーカーされてました。
20160117ポンころラン⑤

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