20 2016

<いぬのきもち>費用に幅が出やすい病気4ケース

おはようございます!!
ブログへの訪問ありがとうございます

今回の記事は、私が利用しているアプリ『まいにちのいぬの・ねこのきもち』で、昨日配信された記事を紹介します。

犬がなりやすい病気の治療費
症状によっては、通院や入院など、継続的な治療が必要になり、医療費がかさむ代表的なケースを紹介します。
【アレルギー性皮膚炎】
皮膚のかゆみを抑える薬だけなら3,000円程度。
かゆみの原因を特定して治療する場合、血液検査の費用もかかります。
そのほか免疫抑制剤、療法食、薬浴などの費用も必要。
【膝蓋骨脱臼】
ひざのお皿が外れる病気。一時的な脱臼なら1回の診察ですむため5,000円程。
ー方、慢性的にはずれる場合は、外科手術を行うこともあり、片足で25万円ほどかかります。
【ケガ】
ケガの程度によって費用が大きく変わります。
肉球の小さなかすり傷程度なら消毒処置で済みますが、傷口が深かったり、骨折したりすると、手術費用が必要です。
【白内障】
目の水晶体が濁り、視力が低下する白内障。点眼薬で進行を遅らせる治療法で、1回の診察で約1カ月分処方されることが多いですが、眼内にレンズを入れる手術は30万円以上に。
※配信時の条件:1才と9ヵ月と30日

ポン太ころんも大きな怪我も病気にもなったことはありませんが、一応、保険には加入しています。何かあったときに十分なケアができるように、全額自己負担では経済的に不安もあるので、保険に加入しました。

【ポン太&ころんの写真メモリーズ】
ブログで記事に出来なかった過去写真を「いぬのきもち」の本記事内で紹介していきます。今回紹介するのは、2016/04/01の写真の紹介です。
ポン太ころんはご飯が用意されるときの喜び方にそれぞれ特徴があります。
ポン太はその場で2本足でジャンプ。ころんはその場をくるくると駆け回ります。
20160401ポンころ喜ぶ②
それを伝えるために動画GIFを用意してみました。
20160401ポンころ喜ぶ③
そんなときもポン太はカメラ目線を忘れません。
20160401ポンころ喜ぶ①

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