12 2016

<いぬのきもち>健康管理は愛犬を視る習慣から

おはようございます!!
ブログへの訪問ありがとうございます

今回の記事は、私が利用しているアプリ『まいにちのいぬの・ねこのきもち』で、昨日配信された記事を紹介します。

健康管理は愛犬を視る習慣から
犬は人の言葉を話せませんし、赤ちやんのように泣いて訴えることも滅多にしません。
グッタリした状態で病院に連れて行っては手遅れになることもあります。
ですから普段から表情、動き、行動をよく観察しておくが大切です。
いつもすることをしない、いつもしないことをする、ということに気づける感覚を持つことで病気の早期発見につながります。
あまり神経質になってはいけませんが、フードやおやつの好みや喰いつき方、どういう時に便がゆるくなるか、歩き方や動きのクセなどを日頃から知っておくと良いでしよう。
こうした適切な観察は愛犬が生涯を終えるまでとても大切な習慣になります。
※配信時の条件:1才と10ヵ月と21日

私は仕事に行っているのでポン太ころんを見ていられるのは、夜や休みの日など限られていますが、その中でしっかりと平常時の状態を把握しておき、異変を素早くキャッチできるように良く視ることを習慣化しておきたいです。

【ポン太&ころんの写真メモリーズ】
ブログで記事に出来なかった過去写真を「いぬのきもち」の本記事内で紹介していきます。今回紹介するのは、2016/03/04の写真の紹介です。ポン太がなぜかころんのお気に入りのベッドに入って、今にも寝落ちしそうです。
20160304ポン太眠気①
20160304ポン太眠気②
ころんは、ポン太に占領されたベッドを取り返す勇気もないので、こんな時は大人しく別の場所で寛いでいます。

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