20 2016

<いぬのきもち>こわいハチから愛犬を守ってあげて!

おはようございます!!
ブログへの訪問ありがとうございます

今回の記事は、私が利用しているアプリ『まいにちのいぬの・ねこのきもち』で、昨日配信された記事を紹介します。

こわいハチから愛犬を守ってあげて!
気候もすっかり暖かくなると、愛犬とお出かけする機会が増えますね。
公園へ行ったり、旅行なども行かれることが多くあると思います。
そんなときに気をつけたいのがハチなどの昆虫です。
この時期からハチは多数見られるようになり、とても活発に花の蜜を求めて飛び回ります。
花壇や植え込み、花の群生地などでは飼い主さんも解放感から気がゆるみがちになり、少し目を離したすきに花に近づいた愛犬がハチに刺されてしまった、ということが時々あります。
ハチも必死で攻撃してくるため、鼻先をちくりとやられてしまうことがあります。
ハチに刺されると痛いので、「キャン!」と鳴くことが多く、鳴き声で何かに刺されたらしいと気づく飼い主さんが多いです。
ハチに刺されると顔がパンパンに腫れてしまったり、アナフィラキシーショックを起こして命にかかわるようなことになったりする可能性があります。
1回目は無症状でも2回目以降はアレルギー反応(アナフィラキシーショック)が起きる可能性が高くなりますので、十分な注意が必要です。
またハチは何かを刺すとき、自分の体についている針を体から切り離して飛び去っていきますので、刺された部位に針が残ってしまいます。
毛でおおわれた愛犬の体のどこに針が刺さっているか探すのも一苦労です。探して針を取り除いてあげないと、痛みが残ったり、感染をおこしたりする恐れがあります。
もし、外でハチに刺されたことが疑われたら、動物病院で早めに診察を受けましよう。
※配信時の条件:1才と10ヵ月と29日②

犬にもアナフィラキシーショックはあるんですね。ハチに刺されるというイメージがありませんでしたが、被毛に覆われているポン太ころんの場合、刺されたこと自体気が付けるのか不安です。
【ポン太&ころんの写真メモリーズ】
ブログで記事に出来なかった過去写真を「いぬのきもち」の本記事内で紹介していきます。今回紹介するのは、2016/05/11の写真です。ポン太にオモチャの中にオヤツを入れて与えた時のものですが、すでに中のオヤツはなくなっているはずなのですが、ポン太は取り上げないといつまでも続けていそうな感じです。
20160511ポン太執着心①
20160511ポン太執着心②
20160511ポン太執着心③
ころんは、そこまで執着することはないのですが、ポン太はあることに夢中になると執着してしまう傾向があるようです。

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