26 2016

<いぬのきもち>吐いてしまったときは慌てずに観察を

おはようございます!!
ブログへの訪問ありがとうございます

今回の記事は、私が利用しているアプリ『まいにちのいぬの・ねこのきもち』で、昨日配信された記事を紹介します。

吐いてしまったときは慌てずに観察を
突然の愛犬の嘔吐、びっくりして心配になりますよね。
でも、愛犬が吐いてしまったら、慌てずによく観察をすることが大切です。
吐物は液体なのかフードなのかフードであれば消化されているのかされていないのか、その後何回も吐き気は続くのか、など。
そういった情報は診察する獣医さんの手助けになります。
犬は人よりも吐きやすい動物です。
嘔吐後、元気で食欲があれば大丈夫なことがほとんどですが、1回吐いた事で吐き癖がついてしまい嘔吐が続いてしまうこともあるので早めに診てもらうのが安心かもしれませんね。
また嘔吐・食欲不振などの症状の場合異物を疑うこともありますので心当たりがなくても可能性が少しでもあれば先生に相談した方が良いでしよう。
※配信時の条件:1才と11ヵ月と5日

ポン太ころんは、たまに嘔吐することがあります。その場合、たいてい、嘔吐物の中には草や毛などが混じってることがほとんどです。何回も続いて嘔吐することはなかったので、様子見していましたが、これからは写真に残しておくなど、情報は残しておくようにしたいです。

【ポン太&ころんの写真メモリーズ】
ブログで記事に出来なかった過去写真を「いぬのきもち」の本記事内で紹介していきます。今回紹介するのは、2016/04/09の写真の紹介です。ドッグランでひと遊びしてきた後、家でオヤツをあげたのですが、その時の写真となります。
20160409ポンころオヤツ①
魚の骨や鰹節のような削り節を与えてみました。ポン太は「フセ」をしてじっと我慢しています。ころんにはじっと我慢することができないです。
20160409ポンころオヤツ②
「ヨシ」の合図とともにお皿にまっしぐら。「猫まっしぐら」ではなく、「ポメまっしぐら」です。
20160409ポンころオヤツ③
一心不乱にお皿に顔を突っ込んで食べるポン太。食べれるものであれば、なんでもウエルカムのようです。
20160409ポンころオヤツ④
ポン太のあとは、ころんの番ですが、「マテ」をさせると後ろにどんどん下がっていって、さがれない場所までいって「フセ」で待っています。
20160409ポンころオヤツ⑤
この後、「ヨシ」をかけてからの行動はポン太同様、「ポメまっしぐら」で常に顔をお皿に突っ込んで食べていました。

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