27 2016

<いぬのきもち>肛門嚢腺のケアは定期的に

おはようございます!!
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今回の記事は、私が利用しているアプリ『まいにちのいぬの・ねこのきもち』で、昨日配信された記事を紹介します。

肛門嚢腺のケアは定期的に
肛門(嚢)腺とは犬の肛門ワキにある臭いのもととなる液体が分泌される器官のことです。
小型犬は定期的に絞ってあげないと分泌液がたまり、かゆみや炎症の原因になります。
美容院では絞ってくれているはずですが、お尻を気にしていたり床にこすりつける行動が見られる場合は美容院もしくは動物病院で絞ってもらいましよう。
コツさえつかめば簡単に絞れますから1度やり方を教わってみて、おうちでのケアにチャレンジされてみても良いですね。
※配信時の条件:1才と11ヵ月と6日

ポン太ころんは、肛門絞りはシャンプーと一緒にサロンで実施してもらっています。夏場のおうちシャンプーのときは、爪切りと一緒にサロンで実施してもらっています。
何度か自分でやってみようと試したことがあるのですが、どの程度力を入れていいのか分からず、途中で断念しました。

【ポン太&ころんの写真メモリーズ】
ブログで記事に出来なかった過去写真を「いぬのきもち」の本記事内で紹介していきます。今回紹介するのは、2016/04/09の写真の紹介です。夕方に家の近くを散歩したときの紹介です。
もう桜は散り始めていましたが、一緒に写真を撮ってみました。まずはポン太から。
20160409ポンころ桜①
続いてころん
20160409ポンころ桜②
今度は橋の上でポン太から。
20160409ポンころ桜③
続いてころん
20160409ポンころ桜④
最後はツーショット写真。
20160409ポンころ桜⑤
今年の桜と一緒に撮った写真は、この散歩のときのみ。なので、貴重な写真です。

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