05 2016

<いぬのきもち>犬種によって発症しやすい病気があります

おはようございます!!
ブログへの訪問ありがとうございます

今回の記事は、私が利用しているアプリ『まいにちのいぬの・ねこのきもち』で、昨日配信された記事を紹介します。

犬種によって発症しやすい病気があります
犬種によって遺伝的に発症しやすい病気があります。
それらは遺伝子検査ができるもから、獣医さんの経験則で発症が多いと感じるものまで様々です。
いずれにしても、愛犬の種類の発症しやすいとされるいくつかの病気に関しては知っておきましよう。
病気によっては予防できたり、早期発見につながることもあります。
※配信時の条件:1才と11ヵ月と15日

ポン太ころんは今のところ大きな怪我や病気もなく元気ですごく親孝行な子たちです。
ポメラニアンが掛かりやすい病気には、膝蓋骨脱臼や気管虚脱などがあるようです。後天的な病気の要因として、肥満は見逃せないようなので体重管理はこれまで通りしっかりやっていきたいです。

【ポン太&ころんの写真メモリーズ】
ブログで記事に出来なかった過去写真を「いぬのきもち」の本記事内で紹介していきます。今回紹介するのは、2016/05/07の写真の紹介です。
ポン太が眠たそうな顔でこっちを見ています。
20160507ポン太寝顔①
結局数分後、寝てしまいました。でも、なんで柵のところに丸まって窮屈そうに寝ているんでしょうね。
20160507ポン太寝顔②

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