28 2016

<いぬのきもち>愛犬にできものを見つけたら

おはようございます!!
ブログへの訪問ありがとうございます

今回の記事は、私が利用しているアプリ『まいにちのいぬの・ねこのきもち』で、配信された記事を紹介します。

愛犬にできものを見つけたら
犬にも皮膚にイボや虫さされ痕のかさぶたなどはできます。
皮膚表面に何かできもののようなものを発見したら、しばらく様子をみましよう。
痛みや痒みがないようであれば、何かのついでに病院に行った際に先生に診てもらうのでも大丈夫でしょう。
ただし、どんどん大きくなってきたり周辺が腫れてくる場合には早めに診察を受けましょう。
※配信時の条件:2才と1ヵ月と8日

ポン太はお腹周りを除いて毛でモフモフのため、その中で虫刺され跡などを見付けるのは非常に困難な気がします。ころんは、ポン太に比べるとそこまで毛の量が多くないのでブラッシングなどをしていると皮膚が見えるので見つけやすいと思います。最近、ころんのお腹に変なでっぱりがあるので、妻が心配して病院に連れて行ったら、デベソであることが分かりました。そのまま出ていれば問題なく、逆にへっこむようなことがあれば、ヘルニアになっている可能性があるので、そのときは手当をする必要があります。
※同じ内容の過去記事はこちら⇒

【ポン太&ころんの写真メモリーズ】
ブログで記事に出来なかった過去写真を「いぬのきもち」の本記事内で紹介していきます。今回は、2015/09/21のポン太ころんの写真です。
ポン太ころんの食事風景になります。このときはポン太ころんの食事を食べてしまわないように、ころんはサークル内、ポン太は和室内で仕切りを作って食べさせていました。
20150921ポンころごはん①
20150921ポンころごはん②
20150921ポンころごはん③
20150921ポンころごはん④
20150921ポンころごはん⑤

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