08 2016

<いぬのきもち>犬を叱った効果はそのあとほめたかどうかで決まります。

おはようございます!!
ブログへの訪問ありがとうございます

今回の記事は、私が利用しているアプリ『まいにちのいぬの・ねこのきもち』で、配信された記事を紹介します。

犬を叱った効果はそのあとほめたかどうかで決まります。
犬のしつけは、「ほめて正しい行動を覚えさせる」ことが基本。
しかし、多くの飼い主さんは、困った行動をした愛犬を叱りっぱなし。
これでは、問題行動が直らず、愛犬との関係まで悪化することも。
たとえ叱ったとしても、その後必ず指示を出してほめることで、困りごとの改善を目指して。
「反省して行動を変える」ことができない犬に、叱りっばなしはNG!
犬は、飼い主さんが機嫌が悪くなったことは理解できても、自分の行動を反省し、変えようとはできない動物。
叱りっぱなしでほめないと、関係は悪化します。
※配信時の条件:2才と2ヵ月と18日

ポン太ころんも、それぞれに直してほしいことがあります。粗相をしたときに怒ってしまうことがありますが、その後しっかりとフォローして褒めてあげることを心がけたいです。
※同じ内容の過去記事はこちら⇒

【ポン太&ころんの写真メモリーズ】
ブログで記事に出来なかった過去写真を「いぬのきもち」の本記事内で紹介していきます。今回は、2016/07/09のポン太ころんの写真です。
この日は朝市でブルーベリーが安く手に入ったので、それをポン太ころんにお裾分けしました。
まずは、ケースに入った状態のブルーベリーと記念撮影。二人とも、食べ物であることを認識していないのかお利口さんにポーズを取っています。
20160709ポンころブルーベリー①
ヨシの合図とともに匂いをかきかき。
20160709ポンころブルーベリー②
その後、一粒ずつオヤツとしてお裾分け。
20160709ポンころブルーベリー③
ポン太はどう食べて良いのか迷いながらペロペロしながら時間をかけて食べました。
20160709ポンころブルーベリー④
ころんは少しだけ舐めて様子見した後、一気に食べてしまいました。
20160709ポンころブルーベリー⑤

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