24 2016

<いぬのきもち>膝蓋骨内方脱臼になったら気をつけること

おはようございます!!
ブログへの訪問ありがとうございます

今回の記事は、私が利用しているアプリ『まいにちのいぬの・ねこのきもち』で、配信された記事を紹介します。

膝蓋骨内方脱臼になったら気をつけること
膝蓋骨内方脱臼は、膝関節にある膝蓋骨(お膝のお皿)が内側にずれてしまう病気です。
常にお膝に負担がかかっていないか、ということを注意しましょう。
体重を増やさない、家の中で滑らない環境を作る、ピョンピョン飛び跳ねないようにする、などの対策をとりましょう。
※配信時の条件:2才と4ヵ月と3日

ポン太ころんも今のところ大きな怪我もなく病気にかかることもなく健康優良児です。膝蓋骨内方脱臼はパテラといったほうがポメラニアンのように超小型犬を飼っている方には聞き覚えがある名前かも。先天性と後天性のものがありますが、ポメラニアンがかかりやすい病気の一つのようです。ポン太ころんも先天性の症状はなかったので、気を付けるべきは後天性のものとなりますが、原因としては体重過多やフローリングなどで滑って脱臼をすることがあるようなので、理想体重を維持させ、フローリングなどの滑りやすい場所はカーペットなどを敷くなどして未然に防ぐようにしたいです。
※同じ内容の過去記事はこちら⇒

【ポン太&ころんの写真メモリーズ】
ブログで記事に出来なかった過去写真を「いぬのきもち」の本記事内で紹介していきます。今回は、2016/08/11のポン太ころんの写真です。
この日は、妻の実家にお邪魔しました。二人ともここに来るとかまってもらえるのと、フルーツやお菓子などのお裾分けが貰えることで、良い場所と理解しているようで、車で家が近づくにつれソワソワしだます。
20160811ポンころ東金①
この日はお昼ご飯として素麵を用意してもらっていたので、それを少しだけお裾分けしました。ポン太ころんの前で素麺をブラブラさせながら、「マテ」をさせています。
20160811ポンころ東金②
「ヨシ」の合図とともに二人が釣れました!!。
20160811ポンころ東金③
その後もウマウマをゲットするためにニコニコで良い子にしている二人でした。
20160811ポンころ東金④
20160811ポンころ東金⑤

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