10 2017

<いぬのきもち>こんな散歩には気を付けて!愛犬の病気やケガを招く可能性がある散歩とは

おはようございます!!
ブログへの訪問ありがとうございます

今回の記事は、私が利用しているアプリ『まいにちのいぬの・ねこのきもち』で、配信された記事を紹介します。

こんな散歩には気を付けて!愛犬の病気やケガを招く可能性がある散歩とは
【食後、すぐに散歩に出かける】
胃腸の容積の大きい大型犬では、食べ物でふくれた胃がねじれる胃捻転になる可能性が。
食後しばらくは、すぐに散歩に出かけたり、遊ばせたりせず、安静にさせる時間をつくりましょう。
胃腸での消化吸収が負担なく行えるようになります。
【愛犬が歩かない時は引きずる】
かたいアスファルトの上で愛犬の体を引きずると、肉球に傷がついたり、すりむけてしまう場合が。
また、引きずる途中で足の関節などにケガを追う可能性も。
散歩中に愛犬が歩かなくなってしまった場合は、おやつのニオイで誘導して歩かせるなどして、体を引きずるのをできるだけ避けるようにしましょう。
【伸縮リードを使って好きな場所に行かせる】
とくに短頭種は目が出ており、草むらなどに入らせると角膜が傷つきやすいです。
また、長いリードでは事故が防ぎにくいので。その他の思わぬケガを負う可能性も。
また、伸縮リードや長いリードでの散歩は、拾い食いを防ぎにくいです。
落ちている異物を食べ、胃腸炎になることも。
普段の散歩では普通のリードを使うのが○。
ひじを直角に曲げたとき、びんと張る程度の長さで持ち、その手を下して散歩しましょう。
※配信時の条件:2才と6ヵ月と20日

※同じ内容の過去記事はこちら⇒

【ポン太&ころんの写真メモリーズ】
ブログで記事に出来なかった過去写真を「いぬのきもち」の本記事内で紹介していきます。今回は、2016/10/29のポン太ころんの写真です。
トリミング後に家で撮影した写真です。以外と二人が並んでいる写真が少ないので、貴重なショットです。
20161029ポンころ犬部屋①
20161029ポンころ犬部屋②
20161029ポンころ犬部屋③
20161029ポンころ犬部屋④
20161029ポンころ犬部屋⑤

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