03 2017

<いぬのきもち>犬がなりやすい病気の治療費

おはようございます!!
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今回の記事は、私が利用しているアプリ『まいにちのいぬの・ねこのきもち』で、配信された記事を紹介します。

犬がなりやすい病気の治療費
【外耳炎】
軽く炎症している程度なら、耳洗浄や塗り薬などの数回の治療ですむため、5,000円ほど。
一方、炎症がひどい場合、感染原因を調べる検査費用がかかり、万が一外耳道を切除する場合は、手術代、麻酔代なども必要に。
【胃腸炎】
嘔吐などの症状が出る胃腸炎は軽症だと、数日分の薬が処方され、5,000円未満で済みます。
血液検査、画像検査を行うと2万円、嘔吐が続き、脱水している場合は、点満で輸液治療が必要となり、5万円以上かかることも。
【誤飲・誤食】
ボタンなどの小さな誤食物は簡単な催吐処置(吐き気を催す注射を打つこと)ですみ、3万円未満がほとんど。
人の薬など毒性のあるものの誤食では胃洗浄を、竹串などの吐かせると危険なものの誤食では内視鏡は7~8万円、開腹手術は20万円以上かかることも。

※配信時の条件:2才と11ヵ月と13日
※同じ内容の過去記事はこちら⇒


【ポン太&ころんの写真メモリーズ】
ブログで記事に出来なかった過去写真を「いぬのきもち」の本記事内で紹介していきます。今回は、2017/03/25のポン太ころんの写真です。
20170325ポンころトリミング後①
20170325ポンころトリミング後②
20170325ポンころトリミング後③
20170325ポンころトリミング後④
20170325ポンころトリミング後⑤

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