02 2015

<いぬのきもち>ストレスが招く犬の病気と症状とは

おはようございます!!
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今回の記事は、私が利用しているアプリ『まいにちのいぬの・ねこのきもち』で、昨日配信された記事を紹介します。

ストレスが招く犬の病気と症状とは
心臓病、アレルギー、円形脱毛症、肥満症など、愛犬は、私たち人間の生活に合わせて生活を送っており、日々なんらかのストレスを抱えています。そのストレスが起因となって起こる病気、あるいはストレスの影響で悪化する病気があります。
犬はその場の空気を読める賢い動物。それゆえストレスを受けやすいといわれています。ちょっとしたストレスは、退屈な毎日を送りがちな現代の犬にとって、いい刺激になりますが、過度なストレスは体や心の病気を招く危険が。ストレスでどんな病気、症状が出るのかを知り、犬のストレス病の予防に努めましょう。
ポン太:0才と11ヵ月と12日

≪参考≫ストレスの病気として代表的なものをあげると以下のようなものがあります。
脱毛
生え変わりの時期でないのに急に体毛が抜けたなどのときは注意が必要です。
分離不安(ぶんりふあん)
飼い主から離れると不安を抱きます。飼い主がいないときに異常行動を行います。さみしいのか吠えつづける。新聞などかむとか、ものを壊す。ところかまわず、そそうするなどがあります。ひとりで留守番ができるようにしないと飼い主もなかなか外出することができません。
強迫神経症(きょうはくしんけいしょう)
ストレスから不可解な行動をくり返すようになります。自分の尻尾を追いまわしたり、尻尾にかみつく、足裏など同じところをなめ続けるなどがあります。
ポン太がどのようなストレスを感じているかなどを日々の観察をよくすることで、その違いを感じ取ってケアできるようにして挙げたいです。そのためにも毎日写真を撮っておくのは見た目の変化を確認するのには有効なのかもしれませんね。

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