19 2015

<いぬのきもち>子犬を迎えたときのフードの種類と与え方

こんばんは!!
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今回の記事は、私が利用しているアプリ『まいにちのいぬの・ねこのきもち』で、昨日配信された記事を紹介します。

子犬を迎えたときのフードの種類と与え方
子犬を迎えたとき一緒に、今まで食べていたフードをもらったり買ったりしたはずです。できれば、そのまま同じフードを与えていた方が安心ですね。
今までのフードが分からなかったり手に入らなかった場合は、月齢にあった子犬用のドライフードを選んでいただければ大丈夫です。しかし、そのフードの食いつきが悪いようであれば、早めにペットショップや動物病院に相談しましょう。
子犬のうちは低血糖に陥りやすいので与えた量を完食してくれるフードを選ぶことが大切です。
3,4ヶ月齢まではドライフードをお湯でふやかし1日の目安量(フードのパッケージに記載されてます)を朝・昼・晩と3回くらいに分けて与えると良いでしょう。
ふやかすのをやめるタイミング、1日2回の給餌に切り替えるタイミング等の詳しいことは動物病院で診察を受けた際に獣医さんに相談してみるとよいでしょう。
※配信時の条件:0才と3ヵ月と4日

ポン太の場合、これまで何度も紹介しているようにすでに4ヶ月齢となっておりましたので、子犬用のフードですが、食事の回数は朝・昼の2回で、半分ほどをふやかして、残りはカリカリの状態で与えていました。利用していたフードは、迎え入れる前に利用していたフードと同じものを数日分はサービスで頂き、それ以降の最初の一袋は迎え入れ先のペットショップで購入して、それ以降は同じメーカーのものをネットで購入しております。

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