20 2015

<いぬのきもち>健康管理は愛犬を視る習慣から

こんばんは!!
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今回の記事は、私が利用しているアプリ『まいにちのいぬの・ねこのきもち』で、昨日配信された記事を紹介します。

健康管理は愛犬を視る習慣から
犬は人の言葉を話せませんし、赤ちゃんのように泣いて訴えることも滅多にしません。グッタリシタ状態で病院に連れて行っては手遅れになることもあります。ですから普段から表情、動き、行動をよく観察しておくことが大切です。
いつもすることをしない、いつもしないことをする、ということに気づける感覚を持つことで病気の早期発見につながります。
あまり神経質になってはいけませんが、フードやおやつの好みや喰いつき方、どういう時に便がゆるくなるか、歩き方や動きのクセなどを日頃から知っておくと良いでしょう。
こうした適切な観察は愛犬が生涯を終えるまでとても大切な習慣になります。
※配信時の条件:0才と3ヵ月と7日

ポン太の場合、一番ポン太の姿をよく見ているのは妻になります。妻は細かいこともよく見ているので非常に助かります。私もなるべく違いが分かるように普段ポン太と触れ合う時にはよく行動を視ておくようにしたいです。

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