08 2015

<いぬのきもち>肛門嚢腺のケアは定期的に

こんばんは!!
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今回の記事は、私が利用しているアプリ『まいにちのいぬの・ねこのきもち』で、昨日配信された記事を紹介します。

肛門嚢腺のケアは定期的に
肛門(嚢)腺<こうもんのうせん>とは犬の肛門ワキにある臭いのもととなる液体が分泌される器官のことです。
小型犬は定期的に絞ってあげないと分泌液がたまり、かゆみや炎症の原因になります。美容院では絞ってくれているはずですが、お尻を気にしていたり床にこすりつける行動が見られる場合は美容院もしくは動物病院で絞ってもらいましょう。
コツさえつかめば簡単に絞れますから1度やり方を教わってみて、おうちでのケアにチャレンジされてみても良いですね。
※配信時の条件:0才と3ヶ月と26日

ポン太の場合、肛門腺絞りは爪切りなどと一緒にペットサロンにお願いしています。いずれは自分でできるようになっておきたいのですが、爪切り同様今一つ傷付けてしまいそうで躊躇してしまいます。耳掃除はだいぶできるようになってきたのですが…。ころんも加わり、ペットサロンでシャンプーからお願いしていたら結構な費用となるので、なるべく自分たちで面倒見れることはしていきたいと思っています。

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