22 2015

<いぬのきもち>興奮してジャンプ!うれション!どうすれば良いの?

おはようございます!!
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今回の記事は、私が利用しているアプリ『まいにちのいぬの・ねこのきもち』で、昨日配信された記事を紹介します。

興奮してジャンプ!うれション!どうすれば良いの?
興奮するたびジャンプをしていると、愛犬の足腰の関節にとても負担がかかり、関節炎や膝蓋骨脱臼になることも。また、嬉しさのあまりおしっこしてしまう「うれション」はほかの人にかかってしまうとマナー違反になるので注意しましょう。
犬が興奮してジャンプをしたら、「オスワリ」の指示で愛犬の動きを止めて落ち着かせましょう。愛犬が指示に従い、オスワリをしたらおやつを与えてほめて。サークル内で犬が興奮してジャンプする場合は、サークルに屋根をつけるとジャンプしにくくなり興奮も抑えられます。
帰宅時や来客時などに愛犬が興奮したときは、愛犬に声をかけたり触れないようにするとうれション予防に。来客時はハウスに入れたり、リードで固定すると来客の服を汚さずに○。散歩中、向かってくる人などに愛犬が興奮をしたらオスワリの指示を。お座りすることで、興奮がおさまり、相手へのうれション予防に。
※配信時の条件:1才と3ヵ月と1日

ポン太は、お出掛けすることが分かったり、おやつが貰えることを察知したときに、サークル内でのジャンプが激しいので、完全に飛ばなくなるまで行かなくてももう少し落ち着いてくれると怪我の防止にもつながるので助かるのですが…。
ころんは、そこまでジャンプはしませんが、サークルをよじ登ってこようとするので、そこから足を滑らして怪我しないか心配ですので、その仕草を解消させたいです。まずは基本の「オスワリ」からしっかり覚えさせていきたいです。

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