26 2015

ポン太&ころん獣医さんへ(15/09/19)

こんばんは!!
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今回の記事は、9/19(土)にポン太ころんを獣医さんに連れて行った時のことを紹介します。
ポン太はワクチン接種。ころんは耳のあたりをしきりに掻くのと、耳垢が黒いものが取れたのでその診察で出掛けました。

ころんは初めての外出のため、マナーパンツを着用。ポン太のマナーパンツは腹巻のような感じでお腹の周りを囲ってシールみたいなもので止めるだけなので簡単ですが、女の子用は尻尾を通して両サイドのシールみたいなものを通すタイプで最初は戸惑いましたが、ころんがおとなしくしていてくれたので、比較的スムーズに取り付けられました。
150919ポンころ医者へ①
おしっこが横から漏れてこないように足回りをしっかりチェックして少しキツイかなってレベルで取り付けています。
150919ポンころ医者へ②
一応、脱落防止としてバッグ内でリードの短いようなもので首輪と繋ぐため、その予行練習で首輪を取り付け、リードを付けて慣らしているところ。ポン太が興味津々でリードを咥えています。
150919ポンころ医者へ③
それに慣れてきたところで、バッグ内にイン。
150919ポンころ医者へ④
最初は不思議そうな顔をしていたころんですが、ポン太にリードを付けている頃には自分もお出かけできると思ったのか、素敵な表情。
150919ポンころ医者へ⑤
妻がバックを前で担いだ状態。この状態で獣医さんのところまで歩いていきます。ポン太との散歩コースの途中にあり、10分ほどで獣医さんのところまでいけます。
150919ポンころ医者へ⑥
獣医さんでの様子は写真はありませんが、ポン太は注射を打ってもらうときに妻が鼻に息をかけてそちらに注意が向かっているときに、先生がチクってしましたが、鳴くこともなくケロッとしていました。何をされたのかも気づいていないような感じでした。
ころんの耳には、ダニが寄生していてそれが原因であるということが判明。その場では、綿棒でとれるだけの汚れを取って、ダニを死滅させるための薬を耳に投薬。一週間後くらいに、状態を再確認するということになりました。多分、ブリーダーさんのところで親とかから貰ったのではないかとのことでした。少し前からそぶりを見せていただけにもっと早くに獣医さんのところに行くべきだったと反省です。

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