02 2015

<いぬのきもち>吠える愛犬への接し方

こんばんは!!
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今回の記事は、私が利用しているアプリ『まいにちのいぬの・ねこのきもち』で、昨日配信された記事を紹介します。

吠える愛犬への接し方
犬はもともと吠える動物です。数回で吠えやんだり、小さい声で甘えて鳴く程度の吠えは許容範囲。ただし、ほかの人が怖がったり、集合住宅などで、ほかの住人に迷惑をかけるような吠え方ほど深刻になります。
チャイム音や飼い主さんの帰宅時などに愛犬が吠えたら、「オスワリ」の指示を。愛犬が一瞬吠えやみ、オスワリをしたらおやつを与えてほめて。繰り返し行うと、「吠えるよりオスワリするとイイコトがある」と覚え、吠えにくくなります。
人が出入りする玄関や外の物音が気になりやすい窓際などにハウスを置くと、縄張り意識が高まり吠えやすい犬に。ハウスは物音がしにくい静かな場所へ置くのがおススメ。また、警戒心が高まると犬は激しく吠えるように。外の物音や日影などが気にならないように、日頃から愛犬のいる部屋の窓やカーテンを閉めておくと吠えにくくなります。深夜や早朝、来客時に吠える場合は、ハウスに入れ、布をかけると○。
※配信時の条件:0才と4ヵ月と19日

ポン太の場合、チャイムがなるとき、玄関が開くとき(私や家族は帰宅時)によく吠えます。以前に比べると吠え方が少しだけ音量が小さくなった気がします。「吠えるよりオスワリするとイイコトがある」ことを理解させて、無駄吠はなるべくしないようにさせたいです。
ころんは比較的吠えない方なのですが、食事の用意をしている時には別犬のように吠えます。この時、ポン太は飛び跳ねているだけで吠えることはないです。食事の用意時なので、おやつで躾けるのも難しいような気がして、どう解決すればよいか、悩み中です。今度、イベントなどでしつけの相談会があれば聞いてみようと思います。

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