03 2015

<いぬのきもち>とにかく「噛む体験」をさせないように

こんばんは!!
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今回の記事は、私が利用しているアプリ『まいにちのいぬの・ねこのきもち』で、昨日配信された記事を紹介します。

とにかく「噛む体験」をさせないように
飼い主さんなどを噛んで相手がひるむ姿を見ると犬は、「噛めば思い通りになる」と勘違いしてたびたび噛むようになります。1度でも人を噛んだことのある犬はこれ以上「噛む体験」をさせないよう工夫して生活することが大切です。飼い主さんの手を犬が噛もうとしたら、噛めない位置まで高く上げて噛ませないようにしましょう。
また、日頃から飼い主さんの手をおもちゃ代わりにして遊んでいると、犬は「飼い主さんは噛んでいい」と勘違いしやすくなるのでやめましょう。
愛犬がうなったり、口をパクパクさせて噛むサインを出したら、近くにあるクッションや床などを愛犬の目の前でバンッと叩き、驚かせて噛ませないように。
愛犬をなでたり、お手入れや首輪をつけるなどのお世話をするときは、決して無理強いせず、愛犬が好きなおやつなどをなめさせながら行い、来客時はハウスに入れるなどして、「噛む体験」をさせないように。
また、犬にストレスがたまることがないよう、散歩や遊びなどでストレスを発散させてあげることも大切です。
※配信時の条件:0才と4ヵ月と20日

ポン太の場合、嫌なことをされると「噛んでくる」傾向があるので、嫌なことを無理強いせずにおやつなどで気を紛らわせながら「噛まない」方向に躾けていきたいです。
ころんは今のところおもちゃなどを噛み噛みすると破壊してしまうことがありますが、人に対して噛むことはないので、これを続けていけるように躾けていきたいです。

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